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Living Room / Nick Waplington



ワプリントンやべえええええええええええええええええええええ。
こいつすげーよーう。
見なきゃ損。
なんつーか、結構王道な写真を撮るんだけどこんな王道な写真撮れないと想う。
想像して、こんな写真が撮りたい。そう想う写真がほとんど。
すげーな。真似したい。
この写真集、状態が良いと3万近い価格になってしまいます。5000円くらいで買えるんだけどね。
いやー、センスいいなぁ。かっけー。

Richard Phibbs Photography
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  1. 2005/09/01(木)02:10:11|
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Mrs. Ballard's Parrots / Arne Svenson



人形をモチーフにした写真。
とにかくかわいい。とにかくお気に入り。
S K Josefsberg Studio
  1. 2005/09/01(木)01:59:27|
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Evidence: 1944-1994 / Richard Avedon


やっぱり、モノクロは日本人と外国人との差が出るなぁ。感性が違うよね。もう違いすぎる。
これは真似できねーよなぁ。ディオールとガリアーノの広告見たことある?あれはほんと言葉もでないね。
この写真集、値段はちょっと高いけど結構ページ数もあるし、損はない写真集だと思う。マリリンモンローとか撮ってた人なんだよね。ブレッソンだって撮ってたけど。
アメリカ人なんだけど、フランスでファッション・フォトを撮っていた人。かなりの巨匠さんです。
去年だかに亡くなられたんだよ。たしか。81歳までカメラで過ごしてたなんてすげー。ブレッソンもそうだけどさ、いい歳こいてカメラしか脳がなくって、それが仕事として成り立ってるってすごいことだよね。
いいなー。かっけーよ。
とりあえず、こんな写真を撮る人↓

人しか撮れないあたしとしては、とりあえずアヴェドンを超えなければならない。
何百年先のことだらう。これってシノゴっぺーな。シノゴまで手出すとなるとブルーシート生活になっちまう。
  1. 2005/08/21(日)22:04:26|
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William Eggleston's Guide / William Eggleston


こいつぁヤヴェーぞ!!!
こいつはきたよおおおおおおおおおおおおおお。
アメリカンポップな、日常的な普通な空間をなぜかすごい空間にしてしまうウィリアム・エグルストン。
こいつぁ、かなり粋なセンスかましてるよ。ハイセンス!!
ウィリアム・エグルストン:オフィシャルサイト
↑逝ってしまへっ!
  1. 2005/08/18(木)19:30:00|
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セーヌ左岸の恋 / Ed van der Elsken



ドキュメンタリー写真集。オランダ生まれエルスケンのデビュー作。
これは、1950-1954までの巴里の写真を切り取って作られた写真。
実はこの写真は絶版された写真集「エルスケン巴里時代」を完全復刻したヴァージョンなのです。
全ページがモノクロのかなり渋い作品になっていて、第二次世界大戦後オランダのカフェに集まるボヘミアン達の姿を写した作品。
エルスケンの出世作品として有名な写真集。
なにも言うまい。見れば分かる。すごい写真とかそーゆの以前に、この写真の画面に引き込まれるから。
  1. 2005/08/18(木)19:13:53|
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写真撮影全科 / 中橋富士夫


これはすげーよ。つか、たけーよ(涙) 15000円もすんだよ!
だけどね、これはすげー。オールジャンルの撮影の仕方、データが記録してあって、どれもすばらしい写真。
写真の辞書と言ってもいいくらい。こと細かに撮影について書いてある。
なぜあたしはこの本が魅力的と感じたのか。
それは、すばらしいデータが掲載されてるからではなく、中橋先生の最後のページの言葉に、感動したから。

明日出会うだろう被写体を思うと胸がときめく
そう私には素晴らしい写真を撮る自信がある
そして何よりも写真が楽しくてたまらない
撮ればとるほどその魅力にとりつかれていく
この喜びをあなたに知らせることができたらと心から思う

あたしは、この言葉に感動した。
ガッツンとココロに響いた。
値段見ないでレジに直行。値段を言われてガッツリ落ち込む。
  1. 2005/08/17(水)21:24:22|
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The Gift to Be Simple / Bill Coleman



アーミシュの暮らしを記録した写真集。
構図とか全然気にしないあたしだけど、これをみるとスゲーって思う。
きっと、構図とか最強なんだろうな。なんとなくそれが分かる。色も好き。なんともいえない雰囲気が好き。
この人は、綺麗なモノを、より優しくより美しく写真に残す人だ。
この写真集を見た後、本を腕で抱いてぎゅっとしたくなる。
  1. 2005/08/15(月)20:55:14|
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ポラロイド・コレクション アメリカ 写真の世紀 / 東京都写真美術館


ポラロイド・コーポレーションの秘蔵コレクションから、ウォーホル他79人の写真159点を日本初公開。
世界で1点のみの貴重な作品なのです。
これは刺激されるね。うん。
アメリカってほんと自由っていうか、すげー所なんだなぁって思う。なんつーか、自由っていう意味がまた日本とは違うって言うか。
かっけーよ。
才能ホシー。神様プリーズ。
NY在住の眷恋タエ子でした。なんて、5年後に言ってるかもよ。
期待してて。なってみせるから。
  1. 2005/08/15(月)00:47:10|
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Underground / 畠山直哉


機械的な写真、こだわりまくってる目線。
彼の執着心の現れが、あたしを落ち着かせてくれる。
光より闇、未知の世界。
畠山さんの写真集は大型本がほとんど。最高にいけてる。
チッコイ写真集もあるんだけどね、それもすごくいけてるんだよね。
真似できる構図とかもあるし。
ぱくってなんぼなんだよ。
  1. 2005/08/10(水)20:21:00|
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風の旅人-グラフ雑誌


かなりいけてて、かなり渋いグラフ雑誌。
しかもヤバイ人達の名前が連なってるからもっとヤバイ。
二ヶ月に一回の発行。結構でかくってフルカラー。地球規模の大自然や人間の生き様をドドドーンとフルで見れます。
すごいんだよ、これが。
あたしの好きな「倉持正実」カメラマン。
生と死を半端なくリアルに写す人。かっけぇ。
  1. 2005/08/09(火)20:12:10|
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眷恋09

■管理人:眷恋09
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